| サークル名: | ほんかどり/HonkaDori |
| 配信開始日: | 2026/05/01 0:00 |
| 配信サイト: | DLsite |
4週間だけ!50%OFF販促
販売から4週間、50%OFFで販売いたします!
愚直を圧縮された熱意作故に、たくさんの人に聴いていただきたい。
かくの如き思いから、販売後4週間だけで、50%OFFでの販売を決めましたようだ。
本販促その後、今回以上の割引率で当作を販売することは1年以上ナッシング!
是非お値打ちなこれをきっかけにお買い欲しください。
当作を聴いて、楽しんでいただけたら幸いです。
テーマ、コンセプト
・「М向け長編シナリオASMR」
当作は「М向け長編シナリオASMR」とゆーテーマ、コンセプトからスタートしたムービーです。
マゾ向けエロASMRということでの満足感と、体験型シナリオASMRということでの専念感の両立を目指して製作いたしましたようだ。
音声ムービーにおけるシナリオとは、シンデレラのオンナノコと、聴き手であるキミ本人が織り成すものです。
SなシンデレラとМなキミ故に織り成すコトがデキる…かくの如きシナリオもあるに違いありません。
・「ニートのくせに夜はつよつよ」
オーソドックスなマゾ向けムービーのシンデレラは、強くキレイな「クイーン様」さながら女の子の様子が強いだもんではないでしょうか。
かくの如き強い女の子に負けちまったのは、Mにとってまあ…当たり前の筋合です。
それにもかかわらず、当作のシンデレラである「ゆう」は、ぐーたらでふにゃふにゃなニート。
邪推する余地のない位に、ダメダメでよわよわなオンナノコです。
かくの如き貧弱いオンナノコにすら「チンチンよわい」とバカにされ、えっちで負けちまった…。
そこにMということでの、反動得的で一等心地良いハッピーを有するのです。
・「ウザい、でも愛らしい…!」
シンデレラのゆうは、居候ニートのくせにどういうわけか偉そうで、事ある事にマウントを取ろうということできます。
屁理屈を並び立てて謎理論を組み立てるのが長所な、バースコントロール具ゼロオルガズムしでチョイウザいオンナノコです。
それにもかかわらず、あとでひとりになったときに更正して脳内更正会を釈放されたり、何とも憎めないキュートさがあります。
ウザいと愛らしいを反復横跳びする、彼女の匠な空間観にいっかいがむしゃらになってみてはどうだろうか?
・「フォーリーサウンドが彩る専念感」
弊グループでは「ヒーロー=聞き手本人」とゆー成分本人が、音声ムービー一等大きなチャームポイントのひとつだと頭に描いています。
そのため、専念感は特別に大事にしている点です。
コエの撮りには、右に出るものがない峰のバイノーラルマオルガ「KU100」を使用。
いまさら解説(レクチャー)不要、あんしん安全のハオルガオリティです。
それのみか当作では、専念感の向上を目指して、たくさんのケッカ音をシーンに合わせて撮りする形(フォーリーサウンド)で、撮りおろし収集しましたようだ。
特別に、ゆうちゃん(21さい)が初のクッキングにチャレンジするトラックのケッカ音は、完全撮りおろしニュータイトル!
バイノーラルマオルガを立てた状態で、文句無くシチューを調理し、ケッカ音を収集しましたようだ。
是非当作を聴いて、ひと味違う専念感をお楽しみください!
人柄クター
・優(ゆう) CV:そらまめ。
【記録】
アナタの彼女。現下21歳で、2回目の大学2年生。
スチューデントにもかかわらず碌に教育に出ず、アルバイトをする訳でもなく、寝台の上でダラダラする通常を送っている。
留年した事で親からの仕送りが止まり、アナタの住むアパートに転がり込んで、居候をやっている。
【やさしさ】
メンドウくさがりで、常時まみれている、生粋の怠け者。
居候ニートにもかかわらずどういうわけかチョイ偉そうで、事ある事にマウントを取ろうということでくる。
変に頭の回転が速い分やっかいで、屁理屈を並び立てて謎理論を組み立てるのが長所。
それにもかかわらず、発言を後で悔いて脳内更正会を釈放されたり、どこか憎めないキュートさを有する。
【以前】
高校生のくらいは終生一筋で評価が悪くなく、社交的にもてなしともだちも多かった。
それにもかかわらず、大学に入りひとりくらしをハジめてから、徐々に生来隠し有していた怠け癖を活躍。
はじめの2、3か月はまだ我慢していたけど、六ヶ月ほどで教育をサボるようになり、チョットずつ交友カンケーも希薄に。
今となっては、以前の才色兼備ぶりは見る影もなく、まるきりな怠け者へとウェークアップしちまった。
潜在能力が悪くなく、精進さえすれば何事スメルても結論を出せるタイプなのですが、今となってはその潜在能力がユーを性的にさわることにしか活用されていないのは、宝の持ち腐れと延べるべきなんだろうか否か…。
昔は秀逸だった自負心や、一応スチューデントとゆー身分を有することから「ニート」と呼ばれてしまうことを嫌っている。もしおやまあ!ゼロにそのワードを口にしてしまえば、彼女の逆鱗に触れてしまうことのではないだろうか。
【マミーとのカンケー】
彼女のマミーはゆうとアナタのカンケーを身につけており、良く言えば応援してくれているのですが、いまさら「ムスメにはキミしかいない!」とゆーようなパワーで、熱烈な後押しを受けている。
仕送りを止めたのもムスメを見捨てたわけじゃ無く、ユーがいるからぶじ件だと頭に描いているようで、ゆうが居候している分の賃貸料は払わせて取得したいと打診も受けている。
【ユーとゆうのカンケー】
ユーがゆうとめぐり合ったのは大学一年生のときで、あのくらいは彼女も辛うじて健全なくらしを送り、終生一筋な勉強させ子を装っていた。
才色兼備の皮を被ったまま、数回のデートを経て付き合うことになったのですが、ラヴァーになってから徐々に化けの皮が剥がれ、今となってはいまさら怠惰を潜伏させる気すらない。
それにもかかわらず、それはまあ…ユーへの信憑の証でもある。
是非温かな目で彼女を見守ってあげよう。
トラックリスト
1:プロローグ~ぐーたらな彼女~(05:04)
夕方、家に舞い戻ったアナタは、大学の教育を有するはずにもかかわらず当たり前のよーに寝台で眠りこけているゆうをハッケンしちまった。
くらし規則を消滅させたソレに直言を発するるも、得体の知れない理論をシナリオし自分のおこないを正当化する彼女に対し、アナタはついに、至高のワードを発したようだ。
「…うわ。ほどなく本腰でヤバそうな必修…今日だった…。
ん~…。まあ、いっか…」
「え~?…だって、改めてだし…。
今日出られたということでも、来週もまた出られてしまうには感じないし…。
てか…まとめに大学行ったの、一ヶ月くらい前だし…それも5限だけだし…。
あ。そう考えたら、今日出られなかったことはいまさら誤差…
大した痛手では無い…かくの如き気がしてきた。
ん…おやすみ~」
「…だめにんげんの、にーと?
だ…ダメニンゲンの、ニート」
2:耳ペロペロしカウントダウン止め手コキ(24:22)
至高の発言にご立腹のゆうは、是が非でもユーを分からせると決断しちまった。
ユーを密着し、ボッキンキンしたおちんちんを手でスリスリ…それにもかかわらず快楽汁噴霧が来そうになると手を止めて、カウントダウン止めをしちまった。コレは、ユーへの攻撃しなのだ。
アナタはダメダメなニートのゆうに、再三カウントダウン止めをぶっ続けされ、ほどなく分からされちまった。
「おじゃましまーす…んしょ。…あ、起きてた?
…えー、いいじゃん!ともに寝ようよ。
わたしのって、来客用的な…いちおうで買ったフトンじゃん?硬いんだもん。
それに…2人組だもんですし、ともに寝るのぐらいフツーでしょ?」
「…あ♪びくってしたようだ。おもしろ…♪
ねぇ、嫌なの?…嫌だから、体ビクってさせちまった?
ねぇねぇ♪ちがうよね~?
気んもちええから、ビクってしてしもうたんでしょ?
だって君…お耳、よわいもん♪」
「…んわぁ、やば…
体じたばたサセテ…チンチンびくびくびくぅ~…って
ね~、あえぎすぎダメだよ、まだイかせないから。
だって君…わたしのこと「ダメニンゲンのニート」って言ったし。
彼女にかくの如きヒドイこと言っちまった人は…カウントダウン止めでいじめちまったんだから」
3:狸寝入りの抱き枕(03:34)
バースコントロール具ゼロオルガズムしなカレを分からせてスッキリしたゆうは、ユーが寝入ったあとに、チョットやりすぎてしまったかとひとり更正会をしだす。
ゆうに抱き枕にされながら、現実の所まだ起きているアナタは、狸寝入りをつづけるだった。
「…もう寝ちまったか。私も寝ないとけれども…夕方まで就寝してたから…まったく眠く無い…。
…かようなケースは、可及的速やかにうたた寝へ移行するため、抱き枕の導入が不可欠である…。
うん、そうだもんである…。んへへ…」
「…あれ?なにか今、動いたような…。起きてる…?
……。思い過ごしか…」
「ちょっと前は…やりすぎちまったかな…。チョイノリ乗ってたかも…。
…拒否られてないよね?
うん…気持ち良くなってた…はず…。…たぶん」
4:寝起きチューフトモモコキ(23:41)
あくる早朝、眠りから覚めたゆうは、キミにおはようのキスをねだる。
始めは簡単についばむようなものだったキスは、チョットずつベロを絡めるこってりしたキスへとヘンカし、アナタのオマタが刺激をキボウして屹立しだす。
それを目ざとくめっけたゆうは、ウェークアップしたばかりの夢うつつの中で、密接しながらフトモモをおちんちんに擦り当ててくる。
ユーとゆうの、自腐乱で淫猥な一日のスタートでヤンス。
「ほら…。おはようの、ちゅー、しよ?
…その無い?いいじゃん、このタイトルったの。ほら!
ん…む…ちゅぅ…」
「んふ…すご…フトモモにチンチン…あたって…。
布越しでもカッキリ分かるくらい、コチコチになってきてる♪
ねえ?ちゅーばかりで、これ位におっきくしてしもうたの?
…へんたい」
「アタシはただ~、早朝の、2人組のコミュニケーションということで?
ちょ~っと、キスしたかったのみだっちゅーのになぁ…♪
君はぁ…ボッキンキン、してしもうたんだ?
ヘンタイさんだね~」
5:このスペースには…何かが不足!(02:02)
お昼になると、ゆうはこのスペースにあるものが不苛立ちは無いと言い始めちゃう。
それは…コタツ。
それにもかかわらず今は冬ではない。当たり前まだお呼びでないと延べるキミに対して、ゆうはコタツの必需性を熱弁してくる。
「…まだお呼びでない?一切…これだからシロートは…。
何も分かってない。そう言わ無いとゆー選定肢は無い!」
「文字通りね?正直、まだそれ程寒くないよ。
でも!コタツは寒さを上回るための道具じゃ無いの。
コタツっちゅーのは、家の中に右に出るものがないのスペースを生み出す道具…!
いやて言うか、コタツこそが家…わたしの本拠地…。
家屋とゆーものは、コタツを入れてしまう箱に過ぎないのではしれません…」
6:コタツの中でむれむれ足を用いたオティン愛撫(19:06)
かなりな押しの強さに敗北して、コタツを配置したキミ。
ゆうは、コタツに入り上機嫌そうだ。
2人で温まっていると、コタツの中で、思いがけずゆうの足がキミに当たっちまった。
何か悪いことを思いついた具合のゆう。
彼女は、足でアナタの腰から下を探り始めちゃう。
「ふっふふ~ん♪コタツ~♪
コタツ、コタツ、こったっつ~♪
…あ。ごめん、足あたっちまった。この炬燵、小ぶりもんね。
…えへへ。えい、えい…!足教習~♪ふふふ…!」
「内腿を伝って…オマタの方へ足を…。
ん♪参着したやらかい…♪まだコチコチになってないね。
いまのまま、足でパンティ越しにもてあそんでたら、コチコチになるかなぁ?
試験してみよ♪」
「んふふ…きもちい?きもちいに決まっちゃってるよね?
Mは足を用いたオティン愛撫がだ~いすき♪…そうでしょ?ほらっ♪
…んわ。コタツの中でしてるのに…えっちな音聞こえてくる…
我慢汁、たんまり出しちゃっちゃってるんだ?そっか~?…ふふ、マゾ
マゾヒスト、マゾヒスト、マーゾ」
7:おふろで洗体&石鹸ニュルニュルパイズリ(16:28)
夕方になり、ユーが沐浴をやっていると、湯船場にゆうが入ってくる。
おそらく体をキレイにしてくれてしまうようだ。
それにもかかわらず、これオンリーで終わるはずもなく…チョットずつテクニックは淫猥に、ハッピーを与えるものへと激情していく。
「ふんふふ~ん♪じゃ、バックからね♪
んっ…。んふふ…。なにか変な様子。
…あ!かようなケースに言う、お決まり定番のセリフ知っちゃってるよ。
君のバック、おっきいね…でしょ?あははは。違う?」
「え~っと…どこで聞いたんだっけ、この台詞…。
いや、良く考えたら…えっちなやつかも…。
…チョイチョイ!君だって、えっちなやつぐらい見るでしょ。
良くあるじゃん、おふろで体キレイにしてそのまま…的なさ?存じない?
……。ふ~ん?黙秘権を行使するおつもりですか。
私だけエロエロな的な様子にするの、まったくナットクいかないんけれどもも!」
「…くる、くる~って乳板に円を描くと言った感じにして…まとめにティクビも。
くりっ…くりっ…♪…やっ、体動いた
ここもちゃーんと綺麗にしないとだから♪
石鹸つけた指でつまんで…くり…くりっ…♪んふふふ~…♪」
8:シックスナインでイかせ合いっこ(29:38)
夜、通例どおりアナタのスリープしている寝台へもぐりこんでくるゆう。
自分のフトンへ戻るよう促すも、なにやらんだでゆうのペースに乗せられちまった。
ユーとゆうは、イかせ合いっこのバトルをすることに。
今をもって夜は長そうだ。
「いっつもアタイに刺激されちゃっちゃってるの、くやしい?
時には当人が攻撃したいなぁ…とか頭に描いてたりする?
…へぇ、そうなんだ?時には攻撃したいんだ?」
「じゃあさ…攻撃し合いっこしよっか♪
おそれぞれに攻撃して、どれが先にイかせられてしまうか、バトルするの
いっつもアタイに、チンチン貧弱いって言われちゃって、悔しいんですね?
これでアタイに勝てば、雑魚では無いって裏付けデキるよ
…どお?やってしまう?」
「ちゅっ…。れてしまう…れてしまうれてしまうれてしまう…。
んふふ…。こら、またオマタ味わうの疎かになっちゃってるって。
ダメでしょ?きちんとペロペロしないと♪
カリのとこばっか、たんまりれろれろされますけど…♪
ちゃ~んと続けて」
8.5:おまけトラック至高の中で(05:46)
アナタの隣で就寝するゆうは、夢を伺っているようだ。
至高のナカミは、煩悩まみれの彼女風に、おそらくインモラルなもの。
彼女は寝ぼけながら、アナタのオマタを探り始めちゃう。
かくして、アナタは一日中熱く刺激され、むらむらとした気持ちで朝を接待することとなっちゃった。
「すぅ…すぅ。…んぅ、チンチン…。
気持ち良く…したげるね…。
んぅ…すぅ…意固地ってきた…」
「ん、んぅ~…。おはよ~。
…あれ、なにかチンチン握っちゃってる…。
わ…てか、硬ぁ…♪えへへ…これ、早朝のはつらつ棒ってやつ?
ん~…♪
今日は、おはようのチュウ…こっちにしちゃおっかな♪」
9:啖呵を切る!(02:51)
ある日、ゆうとアナタはささいなことから口論を始めちまった。
ついゆうに対して「何も不可能」と言ってしまったキミ。
ゆうはその発言に煮えたぎるエネルギー、反射的に言い返すが、じゃあ何が体言化デキるのだろうかと問われてしまうと答えに窮しちまった。
追い詰められたゆうは「クッキングならデキる」と啖呵を切る。
あたりまえ、実を言うとクッキングなんてしたことはないのですが、賽は投げられてしまった。
「…はぁ~~現実何も不可能
かくの如きことないでしょ!私だって、たんまりデキることはあるもん!」
「…たとえるなら?そりゃあ、えっと。たとえるなら…仮に…。
…ゲーム?いや、ここ最近のはナシ。オールない。そう、アタイにもデキることぐらいある…!
…ん~と。んん~…!…クッキング!クッキングならアタイにもオーケー!」
「まじめだって!えっとね…シチュー。シチュー作れてしまうから!
あの!おしゃんな世帯クッキングの代表格!シチューが!作れてしまうから!
現下まで作って無かったのは…力を溜めてた的な?
クッキングってそういったもんじゃん?やっぱ。…うんうん」
10:優ちゃん(21さい)、初のクッキング(07:47)
啖呵を切ってしまった手前、もう引き返せないゆうは、びくびくし、と一緒にシチューの調理を始めちゃう。
お世辞にも良いとセリフにする事は不可能手際…行程を自然に省略する雑さ…重圧はぬぐえない。
それにもかかわらず、優ちゃん(21さい)の初のクッキングを、こっそり見守ってあげよう。
「シチュー…作り方…。んー、これで良いか…。
…うわっ、めんどくさ。かような推移あんの…?
…いや、やってしまうしかない、やってしまうしかない。
ふぅ…。じゃあ、作って行きますか…!」
「じゃあ、玉ねぎの皮…剥くか…。めんどいけど…。
ん…。あ、ピーラーは?…え? 手で剥けるの?
……。
いやだなぁ!これもボケだよ~、なははは!」
11:お味は見込み外にも…?(01:13)
紆余曲折を経て、ついに完了したシチュー。
ゆうの願望の目つきを受けつつ、重圧し、と一緒に一口ディナーすると、その味は以外にも…。
アナタはクッキングをしてくれたゆうと、ルウを作ったブランドのカンパニー精進にウブしながら、シチューを食べ進めるのだった。
「はい、ドーゾ♪優ちゃん特別シチューだよ♪
あ、隠し味は恋情ね♪ふふ~ん♪」
「それなりにそつなくできた風にない?
きちんと明るいし!シチューDAYONE、どう見ても!
ほらほら!口にしてみて!はーやーくー!」
12:かようなダメダメな私でも…(03:24)
クッキングをとおして、アナタのショッキングさを実感したゆうは、日ごろのウブを伝えてくる。
柄にもないことをして、立つ瀬がナッシング具合のゆう。
2人の間に、むずがゆくも、あたたかい時間が浮かぶ。
ユーへのタイセツな心持を再認識したゆうは、重圧した顔つきで、とっておきのセリフを紡いでいく。
「…ねぇ…君はさ?いまのまま…アタシと…一貫して…。
いっしょに住むのは…いや?」
13:前傾下から攻撃しるアレ勢(騎乗位)PLAY(27:25)
互いへ気持ちがあふれん結局に高まったゆうとキミ。
前のめりに、ツラを近づけながらの密接下から攻撃しるアレ勢(騎乗位)で、一つに繋がろう。
「あ…♪チンチン…チョイおっきくなってない?
もう~…ヘンタイチック。かっこつかないなぁ…そういったとこ♪
でも…私も人のことセリフにできないかも。
…オマタ、もう水気出しちゃっちゃってるから…」
「…んふ~この、ちょっと前のめりになってする下から攻撃しるアレ勢(騎乗位)…
めっちゃ良い…君に…任せるんじゃなくて…
当人で、気持ちいとこまで…チンチン…入れちまったの…
んあ~…奥…やばぁえへへ…」
「んぅ~~…痙攣…すごぉ…えへへ…
これこそが、モノホンのカウントダウン止めなんです…
おのれじゃ是が非でも不可能…余地を、おしまいひとしずくまで絞り出した…
ヤバ過ぎ水域ヤバ過ぎすぎるのカウントダウン止め…んふふ~…
どお~?アタシって、右に出るものがないの彼女でしょ」
総再生時間
2時間52分
(172分21秒)
製作後記
【脚本について】
当作は、弊グループの代表作である「ゆるふわオンナノコ彼女」のテーマ、コンセプトを引き継いで製作した、心理的後継作です。
前回は、エロが「主役」で、シナリオは性愛をピーク立てる「名脇役」であるべきとゆー考えに基づき製作しましたようだ。
それにもかかわらず、当作ではよりシナリオ要因に重点を置き、エロが「主役」であることはヘンカしないけど、シナリオもおんなじく「主役」であるとゆー理念を持って製作しましたようだ。
けれども、まどろっこしいのは抜きにして、はやくえっちシーンを聴きたい。そう頭に描いている方も、エロASMRの閲覧者には少人数ではないと考えます。
徒らにドラ機械ONLYを増量させたようだと、それは作り手のおのれ本人上機嫌になっちまったかも。
特別に、まだムービーに専念しきっていない出だしからながーいドラ機械が繰り返されてしまうと、聴きづらいと思案する方は多いだもんではないでしょうか。
そさながらムードにも寄り添いたいと考えた結論、当作ではプロローグの時間を必需最小限に辛抱して、PLAYが刹那にはじまってしまうようにしましたようだ。
ついに、後半になるにつれて聴き手のムービーへの専念感と釣り合いするように、徐々にシナリオの比率を上げていくように構成しましたようだ。
「ストレスなくえっちシーンを聴けて、はっとしたらシナリオも楽しんでいた」
かくの如き体で聴けるムービーになっていれば幸いです。
【音声組み替えについて】
当作では音量調整・騒音除去を一括で行うんじゃ無く、細かく手作業で行っています。
バイノーラル音では、一括で処理を施すと、聴き心地にぎこちなさが出ちまったためです。
音声組み替えは、言わばムービーのしまいの推移です。
完全が手作業が良いてな事では無いだもんですが、ファイナル的なムービーの品質に責任を持ちたいと考え、愚直を持って組み替えをしてまっせ。
【ケッカ音について】
なんとなし過小評価されがちなのが、ケッカ音です。
音声ムービーの専念感スメルて、ケッカ音が果たす役割はかなりビッグなものだと頭に描いています。
ようやくこさKU100などの高品位なバイノーラルマオルガを駆使して良い音でボイスを撮りしても、ケッカ音が平面的で品質の低いもんであればば、ムービーの専念感が台ゼロになってしまいます。
文句無く画竜点睛を欠く。専念感とは、細部に宿るのです。
アタボウけれども当作では、ケッカ音にもずっぽし拘りましたようだ。
自費で備えしたのバイノーラルマオルガを使用し、シーンに合わせた形(フォーリーサウンド)で、たくさんのケッカ音を撮りおろし撮りしてまっせ。
特別にクッキングシーンでは、文句無くシチューを調理しながらケッカ音撮りするっちゅー、それなりに無いことをしてまっせ。
是非、当作のため一筋のケッカ音で彩られた、愚直の専念感を満喫してみるのもいいだもんではないでしょうか。
【買付特典】
買付特典ということで、いぬしま様に描いていただいたピクチャーの高解像度版と、ココじゃないとお紹介目不可能ラフを同梱しております。
ワンダフルなピクチャーであるから、是非ご試聴になってください!
また、おまけということで、作中音の「左右反転版」も同梱しております。
2週目その後の「味変」ということで、聞き耳に合わせてご活用ください。
【あとがき】
まとめになるが、弊グループではたくさんの売り上げを立てる事なにかよりも、「第三者にとっての良作」を作ることを目指して営み製作をしてまっせ。
資本流儀の社会では、ときどきとっておきのことを見失いそうになる。
それにもかかわらず、おのれ当人もいち音声ムービー閲覧者ということで、いくつかのタイセツなムービーに出会い、独り身な夜を上機嫌な時間に変えて頂いちゃいましたヨーン。
当作も、誰かの夜を質素なに彩るムービーになれば、これより上の幸福はナッシング。
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クレジット
・ゆう役
そらまめ。様
・ピクチャー
いぬしま様
・デザイン
T了承ID了承I様
・撮りスタジオ
StudioM’s様
・ケッカ音
AtelierHoney*様 くらし音集
DLsiteクリエイターガクエン様
ディーブルスト様「いろんなケッカ音集100」「いろんなケッカ音集100パート2」
ポケットサウンド様
OtoLogic様
ほんかどり/HonkaDori
製作
ほんかどり/HonkaDori
@honkadori_onsei
| タイトル | 【ほんかどり/HonkaDori】同人音声『【本編約3時間!】居候ニートなのに偉そうだしマウント取ってくる彼女~ふにゃふにゃぐーたらな女の子に「おちんちんよわい」っていっぱい言われて負けちゃう同棲生活~』 |
| サークル名 | ほんかどり/HonkaDori |
| 通常価格 | 770円 |
| 掲載URL | https://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/link/work/aid/doujinmasternet/id/RJ01606997.html |
連想文
耳舐め。ホテルプレイにイキまくる男の勃起するほど好きな







