
サークル名 |
白蛟会 |
配信開始日 |
2023/09/11 0:00 |
配信サイト |
DLsite |





「あれ…サマをみるかぎり甚だしくチガう、これすっごく…陶酔…!」
カテイ内で折檻されていて居空間が無い、女子●生の澪は暮らしの生活を我満し兼ね家出を決断。
家出先になってくれたその人とはSNSで出会い、ヘヤを貸してくれまくるとゆーもんで、澪は詰められまくるばっかりの荷物を詰めてそこに対していた。
それにもかかわらずもうちょっとで行き先だっちゅー所で濃霧が生じて、ビビリながら歩を進めると、骨董的好評のない家があった。
スマホは圏外になり、あたりに人が歩く道はなく澪は戦術なしにその古びた家を訪ねる。
家の前で働きかけてもリアクションはなく、澪は好きなように家の中に入って一夜を明かそうとした
スマホの灯りを頼りに廊下を歩くと畳のヘヤに寝具が敷いてあり、チョットガマンすれば役立ちそうだとほっとしたその瞬間
耳そばに息使いを感じ振り向くとBODYのでっかいヒト型の何かが立っていた。
――ビビリながらそのでっかいヒトのボイスを耳にしてみるともそれにもかかわらずたらカレはその山あたりの土地神だった。
土地神からそのSNSででくわした男性はデンジャー的、そこに向かえばハニーは殺されまくる。と忠告され、帰る家もなく行き所もなくした澪。
そういう澪のサマを見て同情した土地神に「一時的にこの場で生活するかい?」と言われ、「…できたらかくの如きい」と言い返す。
それにもかかわらず、この場で生活するならどこかの役割を果たしてくれと思われている、それは巫メス女ちゅーことで、以前この土地神が守っていた村人どもの魂を清め、天に返す役割
続いて巫メス女ちゅーことで死者の魂を清めるためには、土地神の力をBODYにいれないとダメ感じに…
要約するとまぐわりして種付けされないとイカンと言われ、他に行き場もなく、ご飯があって寝る空間を有するなら…と澪はしぶしぶ了承。
「あれ…サマをみるかぎり甚だしくチガう、これすっごく…陶酔…!」
折檻の実経験から土地神とのおこないも痛いんではないかと観念していたのとはいえ、そっと気持ち良くされ、ていねいになでられ、知らず知らず痛くないように気を遣われて根本まで挿入され。
現下までの経験した性おこないとはチガう、リアルに気持ち良いまぐわりを認知した澪は、波乱ここへ来れて良かったのでは――と蕩け眼のその奥でそう感じたのだった。
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撮り内容
劇中32ページ+表紙あとがき等4ページ
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